中がふわふわのムートンブーツ

ミネトンカ(MINNETONKA)の冬ブーツ。
中はふわふわのボア、外は柔らかなシープスキン、もちろん素材は本物です。

この手のブーツは、一度履きだしたらたまりませんよ。

ミネトンカ(MINNETONKA)ならではの履きやすさです。
本物のスエードだから、柔らかく自然に足に合ってきます。フェイクだといったん硬くなるとそのままで戻らなかったりしますが、本物は違います。

中がボアで、外がシープスキン(羊の皮)というのが、昔からあるブーツのベストマッチです。
シープスキンは、牛革より目が粗いので、暑いときには涼しく、寒いときには暖かいと言われています。
中がボアでもムレが少なくそれでいて保温性があるというわけです。

スポンサードリンク



カラーバリエーションもおしゃれ心をくすぐります。

ミネトンカ(MINNETONKA)が、天然の素材にこだわるのは、使いやすさ、ブーツとしての機能性にもこだわっているからだと思います。
そして、手作りの良さがあります。機械でできない仕事を、人の手でやっていくことで、クオリティーの高さを維持できています。

北風も、もうそこまで来ているようです。

そろそろ、冬の準備はいかがでしょうか。

最新記事
記事検索
TagCloud
Archives